Stravaと同期する自分専用のランニングプラン
RunnaのワークアウトをStravaに取り込み、トレーニングプランの効果を最大限引き出す

RunnaをStravaと同期して、アプリの違いを意識せずにワークアウトをアップロードします。
同期すると次のことができるようになります。
- Stravaでランニングのパフォーマンスとスタッツのデータを継続的に追跡する
- RunnaのワークアウトをStravaでフォロワーと共有し、「いいね」をもらう
- (現時点で) サポートされていないGPSデバイスを使用している場合でも、ワークアウトをRunnaに同期できる
- 両方のアプリを最大限に活用して、より優れたランナーになる。
トレーニングにもっと計画的な仕方で取り組み、スピードと持久力を向上させたいですか? Runnaはそんなあなたのためのアプリです。
どんなランナーや目標にも対応した自分専用のトレーニングプランを用意しており、トレーニングプランはすべてStravaとシームレスに同期します。 Stravaのトレーニングプランをお探しなら、ここで見つけることができます。
自己ベストを更新したい人、怪我のリスクを心配せずにレースに向けて体を作りたい人、単に体を鍛えるためにランニングを始めたい人など、どんな人にもぴったりのトレーニングプランがあります。
Stravaと同期する自分専用のトレーニングプランをチェックしてみてください。
初心者向けStravaトレーニングプラン:ランニング初心者、5km、10km、ハーフマラソンなど
ランニングを始めたいけれど、何から始めたらよいかわかりませんか? 心配しなくても大丈夫です。
ランニング初心者には、初心者向けトレーニングプランが最適です。怪我のリスクを心配せずに、毎週ランニングするという習慣を身に着け、目標を達成できるようにサポートします。
初心者向けの自分専用のトレーニングプランでは、しっかり走れるようになるよう、またバラエティに富んだランニングで体を鍛えられるようにサポートします。 筋力トレーニングのセッションを追加することもできます!
中級者向けStravaトレーニングプラン:5km、10km、ハーフマラソン、マラソンなど
ランニングの経験があり、トレーニングにもっと計画的な仕方で取り組みたいと考えている方や、パフォーマンスやモチベーションが上がらないと感じている方には、中級者向けランニングプランがぴったりです。 すべてのランニングデータをアプリから直接Stravaに同期できます。
ランニングのワークアウトではインターバル走やテンポ走などバラエティに富んだトレーニングを行えますが、そうしたトレーニングの効果を最大限引き出しましょう。 ランナー向けにカスタマイズされた筋トレプログラムを追加し、ランニングワークアウトとシームレスに連携させましょう。
5kmのランニングであっても複数のステージからなるウルトラマラソンであっても、距離に関わらず中級者向けのトレーニングプランでレースに向けて体を作りましょう。または、また体を鍛えるためにランニングの習慣を身に着けましょう。
5kmのランニングからウルトラマラソンまで、あらゆる目標に対応する上級者向けStravaトレーニングプラン
週に2、3回ランニングをしていて、レースにも何回か出場しており、さらにレベルアップしたいという方には、上級者向けトレーニングプランがぴったりです。
Train for any race of any distance, from 5k to 50k, with our advanced training plans – and get ready to set new personal records!
バラエティに富んだランニングのワークアウトに加えて筋力トレーニングのセッションも必要に応じてこなし、ランナーとして成長しましょう。 ワークアウトはすべてアプリから直接Stravaと同期できるので、Stravaのフォロワーとワークアウトを共有したり、毎月の統計や1年間の統計を把握したりするのに活用しましょう。
経験豊富なランナーのためのエリート向けStravaトレーニングプラン (すべての距離)
自己ベストを数秒または数分縮めたいと考えていますか? 必要なものはすべてここにあります。
エリートプランは、豊富なレース経験があり、毎回のトレーニングセッションの効果を最大限引き出して持久力とスピードを高めたいと思っている経験豊富なランナーのためのものです。
閾値ワークアウト、軽度のランニング、持久力トレーニングのセッションを完璧なバランスで組み合わせ、どんな目標や距離であってもそれに向けてトレーニングしましょう。 自分専用のランナー向け筋力コンディショニングプログラム (ウェイトトレーニングの設備がなくても大丈夫です) を組み入れて、怪我のリスクを最小限に抑えつつパフォーマンスを向上させましょう。
すべてのランニングをアプリから直接Stravaに同期して、次のレースで自己ベストの更新を狙えるよう体を作っていきましょう!
トップアスリートのためのエリートプラスStravaトレーニングプラン (すべての距離)
ランニングの経験が何年もあり、最も手ごたえのあるトレーニングプランをお探しなら、Runnaのエリートプラスプログラムがぴったりです。
エリートプラスプランでは、週間ランニング距離を増やし、複雑で手ごたえのあるワークアウトをいろいろ組み合わせ、必要に応じて筋力コンディショニングも行うことにより、トレーニングプログラムの強度を高め、真の潜在能力を引き出します。
ワークアウトをすべてStravaと同期して、たくさんの「いいね」をもらい、毎週パフォーマンスが伸びていくのを確認しましょう。
Join thousands of people already training with Runna.
RunnaとStravaを一緒に使えば、両方のアプリを最大限活用できます。 Runnaの自分専用のトレーニングプランを活用しつつ 、 Stravaのデータ追跡機能とソーシャル機能のメリットを生かせます。
つまり、以下のことが可能になります。
- RunnaのワークアウトをStravaにアップロードし、世界中のランナーと共有する
- Strava上にあるRunnaのワークアウトに写真、メモ、ギア、主観的なエフォートを追加する
- Runnaのワークアウトについて友達から「いいね」をもらえる
- ワークアウトを屋外で行うかランニングマシンで行うかに関わらず、進歩状況のデータを月単位や年単位で継続的にStravaで追跡できる
- (現時点で) サポートされていないGPSデバイスを使用している場合でも、ワークアウトをRunnaに同期できる
とても簡単です。
- Runnaのプロフィールにアクセスし、「プランの概要」画面で「連携済みアプリ」をクリックします
- トグルスイッチを操作してStravaとの連携をオンにします
- Stravaアカウントにサインインし、必要な権限を承認します するとトグルがオンになります。
注意:Runnaと連携したいStravaアカウントのログイン情報を正しく入力してください。 Stravaアカウントを複数持っており、連携しようと思っていないアカウントとうっかり紐づけてしまうユーザーが少なくありません。 もう一度確認してください。
例えば、いつもはEメールアドレスでStravaにログインしているユーザーが、たまたまソーシャルネットワークサービス (例: Facebook、Google) を使ってログインすると、Stravaは既存のアカウントと紐付けるのではなく新しいアカウントを作成します。
完了すると、RunnaとStravaの間でランニングが自動的に同期されます。
詳しくは、 RunnaのワークアウトをStravaに同期する方法に関するガイドをご覧ください。
ランニングのワークアウトをStravaと手動で同期する方法
何らかの理由でランニングがStravaにアップロードされていないことに気づいた場合や、RunnaとStravaを連携する前に記録した過去のワークアウトを同期したい場合は、手動で同期できます。 次のように行います。
- 記録したワークアウトの概要を表示し、ページの一番下までスクロールします。
- 「ランニングを同期」ボタンをタップします。
これだけです。 これでワークアウトがStravaにアップロードされます。
注意:Stravaにはアクティビティを重複してアップロードできないため、手動同期のプロセスがうまくいかない場合は、同じようなワークアウトをすでにStravaにアップロードしている可能性があります。
Join thousands of people already training with Runna.
Stravaトレーニングプランで一番良いプランはどれですか?
Runnaでは自分専用のトレーニングプランを用意しており、Stravaとシームレスに同期して自分だけのStravaトレーニングプランとして活用できます。 どんな目標や経験レベルでも、それに合ったランニングプランを用意しています。
全くの初心者であっても、エリートアスリートであっても、また走ろうと思っている距離が5kmであろうと複数のステージからなるウルトラマラソンであろうと、Stravaと同期できる自分専用のトレーニングプランを用意しています。
そしてRunnaとStravaを一緒に使えば、自分専用にカスタマイズしたRunnaのワークアウトとStravaのデータ追跡機能やソーシャル機能を最大限に活用できます。
どのトレーニングプランを選んだらよいですか?
一言で言えば、自分のスケジュールと目標に合ったプランを選んでください。
Runnaを使えば、どんな目標や経験レベルであっても自分専用のプランを組むことができ、ワークアウトをすべてStravaとシームレスに同期させることができます。
We have plans for all distances from 5k to 50k ultra marathons, so you can simply pick the right distance and the length that suits you and get started.
または、ランニング初心者向けプラン、 維持プラン、 怪我後復帰プラン、 出産後復帰プラン といったトレーニングプランの中から選び、さまざまなステージに合わせてランニングのフィットネスを向上させたり維持したりできます。
StravaでRunnaを使うにはどうしたらよいですか?
とても簡単です。 RunnaとStravaは次のようにペアリングできます。
- Runnaのプロフィールにアクセスし、「プランの概要」画面で「連携済みアプリ」をクリックします
- トグルスイッチを操作してStravaとの連携をオンにします
- Stravaアカウントにサインインし、必要な権限を承認します するとトグルがオンになります。
正しいStravaアカウントにサインインしていることを確認してください。 Eメールアドレスに紐づいたアカウントをすでに持っている場合、ソーシャルネットワークサービスを使ってサインインすると、Stravaは自動的に別のアカウントを作成します。 この可能性が疑われる場合は、Stravaのログイン情報をもう一度確認してください。
Stravaと同期しなくてもRunnaを使うことはできますか?
もちろんです! StravaがなくてもRunnaを使用できますし、いつでも同期を停止できます。 Runnaは独立したアプリであり、必要な機能をすべて備えています。
ワークアウトを手動で同期できますか?
そうだ。 ランニングをまだStravaにアップロードしていない場合、または過去のワークアウトをアップロードしたい場合は、手動で同期できます。 次のように行います。
- 記録したワークアウトの概要を表示し、ページの一番下までスクロールします。
- 「ランニングを同期」ボタンをタップします。
これだけです。 これでワークアウトがStravaにアップロードされます。
私のRunnaアカウントがStravaと同期しません。 何をすればいいか?
RunnaとペアリングしたStravaアカウントが正しいことを確認してください。 Stravaアカウントを複数持っており、連携しようと思っていないアカウントとうっかり紐づけてしまうユーザーが少なくありません。
例えば、いつもはEメールアドレスでStravaにログインしるユーザーが、たまたまソーシャルネットワークサービス (例: Facebook、Google) を使ってログインすると、Stravaは既存のアカウントと紐付けるのではなく新しいアカウントを作成します。
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